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それだけではありません。
専門家による

bifore&after

安産ボディを手に入れた方々の生の声です

毎夜、出産で苦しむ悪夢を見るほど不安でした。

西村様

( 西村 彩さま 紗菜ちゃん )

「おめでたですよ」産婦人科の先生に言われた時は、 赤ちゃんに早く会いたくて仕方がありませんでした。

でも、本当は・・・。 「陣痛に耐えられるかな?」と不安のあまり、 毎夜出産で苦しがっている夢を見てしまうほどだったんです。 何をするのも億劫で家でただじっとしていました。

そんな時、齋藤先生と出会い、
週に一度のマタニティ・ヨガを習い始めました。

レッスンを始めたとたんに心が晴れやかになり、身体のリズムも出来てきたんです。
何よりお腹の赤ちゃんの存在を強く感じるようになりました。

赤ちゃんを感じながら深く呼吸をして、 出産をイメージしながら身体を動かすことで、
赤ちゃんと会話をしているような気持ちになれたんです。

出産の時には、習ったことが本当に役立ちました。 呼吸法や骨盤の回し方をイメージし、 「陣痛は辛い痛みじゃない、赤ちゃんも一緒に頑張っているんだ!!」と、 とても自然な気持ちでいることができました。

今はもう幸せ過ぎて怖い程。先生、ありがとうございました。

大きなお腹で丸まった背筋は
母体にも赤ちゃんにも良くない。
そんなことも知りませんでした。

島崎様

( 島崎裕美さま 蒼志ちゃん )

齋藤先生のマタニティー・ヨガを体験できたおかげで、お腹の赤ちゃんとの時間を大切に過ごせました。

日常生活では家事に追われてしまいますが、赤ちゃんだけのことを考えると、本当にリラックスできました。

大きく深呼吸して新鮮な空気を赤ちゃんに送ることを教わりました。
妊娠中の、生活スタイルもアドバイスを受けました。

大きなお腹で丸まった背筋は、赤ちゃんにも母体にも良くないんですって。
背筋を伸ばすことの大切さを、 教えていただいてからは常に心がけて生活するようになりました。 おかげで、とても快適なマタニティ・ライフを送ることができたんだと思っています。

加えて私の場合は最初、逆子だったんですよ。
何と、ヨガで逆子を直す体操も教えていただきました。 元気な赤ちゃんの顔をはじめて見たときは嬉しさのあまり涙が止まりませんでした。 本当にありがとうございました。

私がレッスン・指導します

斉藤先生

助産師・ヨガインストラクター
斎藤裕美

マタニティーヨガの本場アメリカでインストラクターをしておりました。

1999年自治医科大学附属看護短期大学(専攻科助産学専攻)卒業、
助産師として在職中、多くの分娩に立ち会い、乳房マッサージ等、母子の保健指導に携わる。

豊富な経験から、ヨガの効用に気づき、日本でマタニティ・ヨガのイン
ストラクションを開始。
2010年活動の拠点を本場アメリカに移し、指導を重ねる。
2012年帰国し、本場仕込みのマタニティー・ヨガの指導、啓蒙に勤めている。

・銀座三越『銀座でオンナ磨き』メイン講師
・六本木ヒルズアーテリジェントスクール『ベビーマッサージ講座』メイン講師
・産経学園講師

このプログラムを作った理由をお話しします。

私のところに来られる方は以下の悩みをかかえた人たちです。
もしも一つでも当てはまるなら読み進めてください。

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でも・・・・・
皆さんが何より不安がるのが陣痛。

私は多くの妊婦さんが痛さのために息を止めてしまったりするのを見て来ました。

陣痛がひどくなってくると体力も弱まり、分娩の時間が長くなってしまう。
そうするとさらに体力が弱る、という悪循環に陥ります。

さらに怖いのは、呼吸が乱れることで赤ちゃんに新鮮な空気を送ってあげられ無くなること。
すると母子ともに大きなダメージを受けてしまうのです。

ある妊婦さんの場合でした。
彼女は陣痛に耐え切れず、
途中で「帝王切開にしてください!」と
泣きながら叫んだんです。

その時、強く思いました。
助産師として、どうしたら安産を迎えるような準備をしてあげられるだろうか。

そんな折、初産にも関わらず、非常に呼吸法が上手な方がいらしたんです。
分娩中もずっとリラックスされ、驚く程スムーズなお産となりました。

後で聞いてみると、その方はヨガを出産の準備としてやってこられたんです。
その瞬間「これだ!」と思いました。
そして私は、マタニティー・ヨガのインストラクターとなりました。

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<斎藤裕美がお伝えしたいこと>

※音が出ますので音量に注意してください。

マタニティヨガが安産に役立つ理由とは

ヨガはとは自然と一体になるということ。
そのための瞑想法や呼吸法、体の鍛え方が4000年以上に渡って、研究・実践されてきました。
その結果ココロとカラダのバランスが第一義とされたのです。

お産にも同じことがとっても重要。ココロとカラダ、この二つの準備がとても大切です。

出産時のヨガの呼吸法や心身のバランスの取り方は まずアメリカで認められ、
現在では世界中で盛んに行われるようになりました。

私は助産師ですから妊婦さんの悩みは誰よりも分かります。
そして妊婦さんにとっての最適なプログラムを完成させたのです。

以来、自分の教室を持ち多く方を指導してきました。
さらに、本場アメリカに活動の場を移し、現地でレッスンを行ってきました。

私のプログラムをDVDとして公開いたします

このマタニティヨガプログラムは、
普段運動を取り入れるのが難しい方でも 気軽に取り入れられるように組んであります。
難しいことは何もありません。誰にでもできる簡単な方法です。

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DVDを見ながらテレビの前で以上の3つをやっていただくだけです。

体 操
お産がしやすい身体つくりができるよう設計されています。
呼 吸
吸う、止める、吐くが身体の動きに合わせて自然に行えるようになってきます。
生まれる前の赤ちゃんに空気をあげられるのはお母さんだけです。
正しい、呼吸法は、赤ちゃんにとって生命線。
そして母体にとっても重要なことなのです。
リラックス
お産の時には、頭の中で余計なこと考えてしまいます。これが不要な緊張を生むのです。
大切なのは陣痛に対する肯定感を持つこと。 自分がゆったり気持ちよくなるイメージを描くことです。レッスンでは、本番でも瞬時にリラックス状態に持って行く訓練を行います。
陣痛の緊張から解き放たれスムーズなお産をするための最も大切なことなのです。

妊娠期間中の様々なトラブルには

妊娠期間中は、ホルモンの変化や体重が急激に増えることで
様々なマイナートラブルが襲ってきます。

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それが普通なのです。誰にでも起きることです。
でも、放っておけば赤ちゃんにも母体にもどんな悪影響が出るか分かりません。

このプログラムならその原因を根本から断ち切り
安産を迎えるためのカラダを作り上げ、
さらには産後の回復も早めることができます。

すると、こんな声が聞こえてきそうですね。

「本当に大丈夫なの?」「確かな効果はあるの?」

そう、妊婦さんにとって最も憂慮すべきことは心の不安なんです。
だからこのレッスンプログラムは、医学的見地からも構成されました。

産婦人科医の全面協力を得て作成しました

斉藤先生

産婦人科医・医学博士
柿沼敏行

私がサポートします。

千葉大学医学部附属病院 婦人科周産期母性科(産婦人科)

1996年 聖マリアンナ医科大学医学部卒業
1996年4月 自治医科大学附属病院産婦人科
1999年4月 日本医科大学附属病院高度救命救急センター
2004年 日本医科大学大学院修了、医学博士
2006年5月 日本大学医学部産婦人科 助手
2009年10月 千葉大学医学部附属病院 産婦人科 医員
2010年6月 ノースウェスタン大学医学部産婦人科(米国・シカゴ)

2012年9月より現職。
・日本産科婦人科学会認定専門医・日本救急医学会認定専門医
・日本周産期・新生児医学会認定母体・胎児専門医・日本生殖医学会認定生殖医療専門医
・臨床遺伝専門医・日本医師会認定産業医
・日本医師会認定健康スポーツ医・Infection Control Doctor(ICD)

お産は、子宮にも赤ちゃんにもストレスがなく、
リラックスした状態である程順調に済みます。
それは、アメリカを中心に何年も研究され、実証されてきました。

私のところに来る妊婦さんも、マタニティ・ヨガをされてきた妊婦さんは、
分娩室で本当にリラックスされている。そしてお産も実にスムーズに行きます。

親子が笑顔で初対面する姿は何度見ても感動的です。
この素晴らしいことに関われることを大変誇りに感じております。

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<柿沼敏行の伝えたいこと>

※音が出ますので音量に注意してください。
「お産は怖い」という気持ちが問題

お産への不安は誰にでもあるものです。
そのまま出産を迎えると、母体の不調や呼吸の乱れから赤ちゃんにまで悪影響を及ぼします。
このプログラムではいつでも心を安定させるための呼吸法やポーズが身につくように作られています。

陣痛は大切な痛み

赤ちゃんは産道を回旋しながら生まれてきます。
赤ちゃんを押し出すために子宮の筋肉が収縮します。この時の痛みが陣痛です。
子宮の収縮が10分間隔で規則正しく起きるのが陣痛の開始です。
だから陣痛はとても大切なもの。その痛みが無いとお産が始まらないのです。

痛みをうまく逃すこと

たとえ、有効な陣痛が来ていても、うまく呼吸方が行えない、痛みをうまく逃すことができないとお母さんが緊張してしまいます。これがお産にはとても良くないのです。
産道が硬直して赤ちゃんの通り道を狭くしてしまいます。

すると赤ちゃんはなかなか出てくることが出来ません。
その結果お産が長くなるという悪循環に陥ってしまいます。

うまく痛みを逃がしてあげること。これが良いお産を迎える最も有効な方法なのです。

運動不足が安産を妨げる

特に初産の方は不安になって外を出歩くことさえもしなくなってしまいがちです。

問題は、それによって必要以上に体重が増加することです。
体重が増えてくると妊娠高血圧症候群をはじめとした合併症が増えてきます。

適度な運動を続けてきた方は安産になる場合が多いのが事実です。
産道が伸展しやすくなりますのでお産も非常にスムーズになり、赤ちゃんにも負担をかけません。

股関節の柔らかさがお産を軽くする

産道は骨産道といわれる骨で出来ている部分と軟産道という腟や会陰という柔らかいところを赤ちゃんが通過してきます。股関節を柔らかくするということは赤ちゃんが通り易くする大きな手助けになります。

マタニティ・ヨガには股関節を徐々に柔らかくしていくプログラムがあります。
実は妊娠期は女性ホルモンの働きでカラダを柔らかくしやすいのです。
産道を十分に開くためにも、その準備はしておきたいですね。

実際に安産ボディを手に入れた方々の生の声です

体の変化に心が追いついた

清水様

( 清水絢子さま 識斗ちゃん )

初産だったこともあり、不安や緊張の気持ちでいっぱいだったんです。
どのくらい痛いのかもわからない、相談出来る人も少ない。
日を追うごとに気持ちが沈んでいったんです。

そんな私を救ってくれたのが齋藤先生のマタニティ・ヨガでした。
一般的なヨガに比べて動きが穏やかなので、 ヨガ初心者の私でも楽しく参加できました。

続けていくうちに、出産への恐怖心がなくなるどころか、
その日が来るのが待ち遠しくてたまらなくなりました。

齋藤先生のヨガは、安産の体と心を作ってくれたんです。
おかげで元気な我が子を授かりました。

感動的な「はじめまして」を迎えることができました。

清水様

( 吉田理花さま 世那ちゃん )

第二子を出産しました。妊婦期間中は長女の時とは比較にならないほど、お腹の赤ちゃんに気をまわしてあげる時間がほとんどありません。

日々の育児に忙しく、時には妊娠している事さえ忘れ、はっとする時もしばしば。

齋藤先生が開催してくださったレッスンは、私とお腹の赤ちゃんにとって唯一二人っきりになれる穏やかでとっても温かい時間でした。

赤ちゃんの動きを感じ、心動に耳を傾け、これから待っている「はじめまして」に向け、お互いまだ姿は見なくとも心はすっかり通じ合っているようでした。

齋藤先生のお人柄、母体、赤ちゃんの事を熟知したヨガレッスンを通じて心身ともに健康でいられました。

気になるプログラムの中身とは

<プログラムに参加した二人の妊婦さん>

※音が出ますので音量に注意してください。

プログラムは「基本編」「ペアレッスン編」「応用編パート1」「応用編パート2」の4部構成です。

基本からはじめて徐々に慣れていきましょう。
週1~3回、一回15分からでも効果はあります。

特に呼吸法は重要ですから必ずマスターしましょう。
妊娠中もお産の時にも大きな役割を果たします。

慣れてきたら、他のプログラムにも挑戦。
だんだん時間を伸ばして、
1時間ほどを目安にすればベストです。
プログラムもそのように組まれています。

応用編は、すべてトライしても構いませんが、
それぞれのプログラムが目的を持っています。

試してみて、気持ちがいいと感じたメニュー。
それがあなたに最も適したプログラムです。

◆胸が張ったせいか、肩こりに悩まされています。

肩こり

花のポーズがおすすめです。
腕を高く上げるので肩周辺の筋肉がほぐれます。
胸が開いた時に、大きく深呼吸。
赤ちゃんに新鮮な酸素をあげることができます。

◆腰痛がひどくて、動くのも辛いんです。

腰痛 

ねこのポーズをしてみましょう。
大きくなったお腹が下になるのでカラダに負担がかかりません。 背中を曲げたりを繰り返します。
腹式呼吸も忘れずに。
腰痛は自然と治って行きます。

◆便秘がちになりました。

便秘

ねじりのポーズで退治しましょう。
背中や内蔵が気持ち良くストレッチされるので腸が刺激されます。
健康を保つためにも 是非解消に努めてください。

◆気が滅入ることが多くなりました。ふとしたことで涙が出ます。

気がめいる

呼吸法は毎日5分でもいいから続けるのが効果的。
その時はすべての雑念を取り払い、自分の呼吸に集中しましょう。
そして、赤ちゃんを感じましょう。
赤ちゃんとの対話するつもりで。

◆疲れやすくなりました。何をするのもおっくうで・・・。

疲れやすい

妊婦さんは体を大切にしようとするあまり運動不足になりがちです。 一連の運動で全身の筋肉や関節がほぐれます。カラダを温め全身の血液循環も促進。
冷えやスタミナの回復に効果抜群。
赤ちゃんのためにも元気なあなたでいてください。

◆産後の体型が心配です。

腰痛

妊娠すると平均で10キロ体重が増えます。
産前と産後とでは、体内で分泌されるホルモンが全く異なります。 産後すぐに元の体型に戻るためには 妊娠中にしなやかなカラダを作っておくことが大切です。

◆一人でのレッスンは寂しいです。

腰痛

パートナーと組んで行う方法があります。
より効果的である上に 二人の絆を深めることにもなるのです。

180日間回数無制限のメールサポート

あなたのその悩み送ってください。

DVDレッスンを受けて
「ちょっとここ分かりづらいな、難しいなあ」
と思った時。
「腰痛」や「むくみ」などマイナートラブル見舞われたと感じた時
はすぐに質問をして下さい。

医学的見地に支えられた効果的なレッスンビデオと、
懇切丁寧なメール質問サポート
この二つを備えたプログラムは他には絶対にありません。

ただし対応できる人数には限りがあります。
そこで販売数が対応の限界を超えた時点で 販売を打ち切りさせて頂きます。

一度の販売数を50本に限らせて頂きました。

貴女が必要だと思った時には販売を打ち切っているかも知れません。
ご注文はお急ぎください。

※全国から寄せられた、貴重な体験は専用WEBサイトに匿名にて公開させていただく場合があります。
※回答まで1週間程度のお時間をいただく場合があります。

さて、お値段は

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このレッスンは斎藤裕美の教室プログラムが ベースになっています。
このDVDなら、自分のペースで、ご自宅で同等の効果が期待できます。

斎藤裕美教室は1レッスン(75分)3000円。
週3回通えば9000円
1ヶ月36000円
6ヶ月続ければ216,000円

それをこのレッスン教材では、
教室レッスン10分の1以下の、¥14,800円(税込)での提供です。

しかし、今回、「一人でも多くの方に」
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おなかの赤ちゃんは待ってくれません。
この文章を読んでいる今も成長を続けているのです。

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実際に安産ボディを手に入れた方々の生の声です

むくみと腰痛に悩まされていました。

西原様

( 西原晶子さま 花菜子ちゃん )

第2子の妊娠7か月、ちょうどおなかも大きくなり始めた頃です。私の足はひどくむくんでいました。

その辛さに耐えながらの生活を強いられていた頃、齋藤先生のマタニティ・ヨガに出会ったんです。

始めてから、嘘のように足のむくみがなくなりました。

それだけではありません。早い時期から腰痛にも悩まされていました。それがレッスンの中で痛い部分が伸ばされ、レッスンの後は体がすっかり軽くなったんです。

さらに嬉しかったのは、心が明るくなったことです。 レッスン中は赤ちゃんに集中して話しかけたり、感じたりすることが出来ました。 おなかの赤ちゃんとリラックスしながらコミュニケーションをとれたのも、ヨガのおかげです。

本当に感謝しています。ありがとうございました。

赤ちゃんと向き合えた時間でした。

坪井様

( 壷井 理沙さま 香寿美ちゃん )

マタニティー・ヨガは、私にとって一番心身共にリラックスして赤ちゃんと向き合えた時間でした。 齋藤先生の落ち着いた声によるリード、 ゆったりとした時間に非日常を感じていました。

マタニティーヨガを通して赤ちゃんに しっかり酸素を送るための深呼吸を意識するようになりました。 妊娠により重たく大きくなった体をマタニティーヨガで 無理なく効果的に伸縮運動をすることで、 腰痛や凝り、むくみなどが楽になり、 またヨガをしている最中は赤ちゃんを常に意識しながらでしたので、 ヨガ中は赤ちゃんも気持ちがいいのかよく動いていま した。

30時間の陣痛に耐えることができました。

加藤様

( 加藤安樹子さま たま樹ちゃん )

身体を動かすのが好きだったため、 妊娠初期は運動不足でストレスが溜まりがちでしたが、 マタニティ−ヨガを始めてからは、気持ちも身体もスッキリとすることができました。

こうして出産の日を迎えましたが私の場合初産ということもあり なかなか子宮口が開かなかったんです。 分娩まで30時間近くの陣痛を経験することになりました。 普通の自分だったら、とても耐えられなかったと思います。

いつ終わるともわからない長い時間、 私はヨガで習った呼吸法をずっと続けていました。 苦しい中でもその呼吸を続けること、 そして赤ちゃんと一緒に頑張るんだという気持ちが私を支えてくれました。

私が正確な呼吸をすることで赤ちゃんの心拍を最後まで正常に保たせることができました。 壮絶な出産でしたが、それだけに我が子が可愛くて仕方がありません。 今は、本当に幸福に包まれている自分がいます。

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これがあなたが手に入れる安産ボディです

安産に必要な骨格と筋肉
安産のためのボディーを作ります。赤ちゃんが出てくる時の骨格の動き、産道の筋肉の柔らかさ、母体が本来持っている産みの力をヨガは与えてくれます。
妊娠期のマイナートラブルの抑制
肩こり、腰痛、むくみといった様々なトラブルが妊娠期には起こります。 大きくなる子宮に体がついて行かず血行不良に陥るケースも多いのです。 マタニティ・ヨガの自然にかなった適度な運動はこれらのトラブルを防止し、母体の健康を守ります。
カラダの感度が高まります。
自分のカラダをどう動かせば気持ちがいいのかを学べます。 それがお産の時に役に立ちます。お産の形は千差万別。あなたに最も適したお産のスタイルをヨガのプラクティスが教えてくれるのです。
陣痛の予行練習になります。
陣痛にパニック状態になることは非常に危険です。ヨガの呼吸法とポーズを身につければ陣痛を うまく逃すことが自然とできてしまいます。 お産の時、あなたの心とカラダの動きは赤ちゃんにも伝わっているのだということもお忘れなく。
お腹にいる赤ちゃんと一体になれます。
マタニティ・ヨガでは瞑想も重要なレッスンです。 ヨガのメソッドなら雑念を追い払うことができます。 今、あなたのお腹にいる赤ちゃんと対話できる時間を得られます。ママが呼びかければ赤ちゃんも落ち着きます。 ヨガで至福の時間を手に入れてください。
産後の回復
産後の体型回復は大きな個人差があります。実は、妊娠中からヨガで柔軟な筋肉を作っておけば その回復も人一倍早くなります。 お産のあとには、育児が待っています。 あなたの大切な新しい家族のためにも、一刻も早く回復できるカラダを作っておきましょう。

よくあるご質問

妊娠何ヶ月目から始めればいいのでしょうか。
妊娠16週目あたりから「つわり」がおさまり安定期に入ります。 安定期に入るまではレッスンは控えてください。 その後は妊娠何週目からでも大丈夫です。
週にどの程度レッスンするのがベストですか?

こればかりは、その方次第ということがありますので なんとも申し上げることができません。 一回行っただけでも、効果を実感していただける方も いらっしゃいますし、週に3回、1ヶ月たってようやく…という方もいらっしゃいます。

実践してみて、気持ちがいいと感じるペース。それがあなたに適したレッスン量です。

続けるためのご不明な点や不安な点などは、サポートいたしますので ご安心ください。
ヨガをやったことがありません。続けられるでしょうか。

心配ありません。 教室に来られる妊婦さんはヨガが初めてという方がほとんどです。 マタニティ・ヨガは初めての方でもゆっくりとしたペースで出来るように 作られています。

大切なことはリラックスするということ。 それが妊娠中のマイナートラブルやお産の苦痛から開放してくれます。
買えなくなる場合もありますか。
本品は、専門医師と助産師・トレーナーによる無制限のメールサポートをつけて おります。そのため一度に販売する数を50セットに限らせて頂いております。 妊婦さんの出産が済み、空きがでましたら随時募集をさせて頂いております。
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